保存版:財政破綻論のウソを分かりやすく解説(総まとめ)


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こんにちは、中西です。

最近このメルマガでは「自己啓発系」(集中力・勉強・生産性アップなど)の話と、「経済系」の話を交互に配信しています。

特にまだ日本中の大半の人が勘違いしている

「緊縮政策の大問題」

(「国の借金が増えて日本が財政破綻する」「お金をたくさん使うと将来世代にツケが残る」といった大嘘など)

について、ありとあらゆる角度から解説をしています。


理由は簡単で、この国の財政に対して日本中にあまりにも大嘘がはびこっていて、

しかもそれは20年以上にもわたるマスコミと財務省の洗脳によって行われており、(陰謀論?と一瞬でも思った人は明らかに洗脳されている側なので要注意)

なおかつその大嘘によって数え切れないほど大勢の国民が(比喩ではなく本当に)「殺されている」からです。

少なく見積もってもこの20数年で2桁万人もの人たちが「自殺に追い込まれる」という形で、この大嘘のプロパガンダによって殺されたのが調査で判明しています。


これが過去の話なら仕方ないとも言えますが、完全に現在進行形の話で、しかもこのままだと未来もずっと、日本が崩壊して中国の植民地になるまで、

この愚かすぎる緊縮政策が進んでいくのが明らかだからです。

それをマスコミやジャーナリストや大学教授のような有識者らが徹底糾弾しているなら、わざわざ専門外の私が情報発信なんかしないのですが、

この1年にわたり何人も実名・社名を出して証拠とともに具体的に批判してきた通り、この国のメディアも知識人も、ほぼ全滅状態だからです。


なぜマスコミが、この財務省プロパガンダで日本が貧困国家に陥り、大勢の国民が殺されている事実を報道しないのかというカラクリも、全部詳細に説明してきました。

とはいえ新しくメルマガ読者さんになる方も日々たくさんいますし、 たまにしかメルマガを見ない人も一定の割合でいますし、

そもそも一回だけ聞いても理解できない場合も多いので(私もそうでした)、

この問題に関しては、あらゆる具体的事例を通して、あらゆる角度から徹底的に伝えていくしかないのです。


何度も具体的な証拠を出してきた通り、テレビはもちろん新聞も、一社残らず、この件に関してはマスコミは全滅ですから、

緊縮政策がいかに間違っており、正しい財政認識はどうあるべきかを本当に理解した個人が、ネットを使って

「この20数年、何をどう間違ったせいで、日本がこれほどボロボロになってしまったか。それが私たちの生活にどれほど深刻な影響をもたらしているのか。また今後より深刻な被害をもたらしていくのか」

ということを、極力わかりやすく丁寧に、繰り返し伝え続けるしか方法がないのです。


・・・と前フリした上で、本日はある大学生のメルマガ読者さんから頂いたご質問に回答します。

※【 】の記号は中西が追加。


————–質問ここから————-

はじめまして。
毎日配信メールを読ませて頂いている者です。

お問い合わせで送っていい内容なのか迷いましたが、どうしても気になってしまいましたので、お送りさせて頂きます。

最近、流れてくるコロナの話題や政府の対応、報道の仕方に疑問を感じ、一体どの情報が信頼性があるのかと考える日々を送っています。

私の知り合いには、自営業をやっている方や医療機関に関わっている方もいるため、実際の現状がどれほど厳しいのかというのが、話を聞いてマスコミが報道しているよりも伝わってきます。

給付金を政府がもっと配布していけばいいと思う反面、

【 沢山のお金を配ることにより、私たち若い世代の人への負担が将来増えてしまうのでは? 】 

と疑問に思いました。

最近になってやっと、興味を持たなかった政治に興味を持ち始めたため、細かい制度というのを把握できていないのかもしれませんが、中西さんの意見をお聞きしたいなと思いメールをさせて頂いて次第です。(後略)

————–質問ここまで————-


・・・という内容。 質問のポイントは【 】内の

「沢山のお金を配ることにより、私たち若い世代の人への負担が将来増えてしまうのでは?」

という部分ですね。

コロナ発生から1年がたち、倒産も失業者も自殺者も激増し、経済不況が深刻化しているので給付金を配らないといけないとは思うものの、

「政府がお金をたくさん配ると、自分たち若い世代の負担が将来増えてしまう(。´Д⊂) 」

という心配があるという話。

だって政府のお金に関してトップの財務大臣ですら、こんなことを言っていますからね。

▼「後世の借金増やすのか」 麻生財務相、10万円再支給重ねて否定(産経新聞)

▼麻生財務相、一律10万円「あれは政府の借金、さらに増やすのか」 再支給に否定的(毎日新聞)


上記の麻生太郎の発言がどれほどめちゃくちゃか、絶対許すことができないレベルの発言だというのは、一昨日の土曜日のメルマガで詳しく解説しました(詳細は土曜日のメルマガを)。

簡単にポイントだけ言うと、麻生太郎は「単に事実を理解してなかった」としても財務大臣として決して許されない大罪を犯していることになるわけですが、

あろうことか「何が本当に正しいかを完璧に理解した上で、財務省と自分に都合のいい嘘をついている」からです。

しかも困窮して死にかけている国民がこれほど大勢いるにも関わらず、まるで給付金を求める国民が将来世代に負担をかけている悪者のように思わせる責任転嫁まで行なっている。

この件に関しては藤井教授も三橋さんらも「麻生太郎は恥を知れ!!!!」と最大級にブチ切れておられました。


なぜかと言うと、麻生太郎は池上彰のような無知な言論人とは違い、

「政府の負債(「国の借金」と巧妙に言い換えられているもの。赤字国債のこと)が、どれだけ増えても日本が財政破綻することは100%ありえない」

という客観的事実を完璧に理解していることが、過去に麻生太郎本人の多数の発言で証拠がいくつも(動画でも)残っているからです。

9年ほど前にその事実を麻生太郎が言ったとたん、彼は財務省やメディアから徹底的に叩かれました。

それが割に合わないと理解したのでしょう。財務大臣になってからは完全に財務省の飼い犬となり、

消費増税をはじめとする緊縮政策(とにかく国民のために使うお金は極限に減らす政策)を実行していくことにしたからです。

ただただ、自分の「財務大臣という強大な権力」を維持するためだけに。


私含め、その全貌を理解している人たちからすれば、麻生太郎だけは絶対に許せない人物だということがはっきりとわかるのです。

100万歩譲って、池上彰のように麻生太郎が本気で日本が財政破綻をすると思い込んでいたとしても、財務大臣としては絶対に許すことができない人間です。繰り返しますが、その無知によって本当に大勢の人間が殺されているからです。

ところが麻生太郎は真実を全部わかっている。

財務省が自分たちの権益のために大嘘の財政破綻プロパガンダを流していることも、赤字国債はどれだけ増やしても将来世代にツケなど一切残らないことも、

全て彼は完璧に理解しているのです。

だから私は麻生太郎を国賊だと何度も言っていますし、竹中平蔵とともに彼らを絶対に許さないつもりです。(少なくとも彼らが何をやってきたかを現在の若者と後世にきっちり伝え続けます。マスコミも学校も全くやらないから)


話を戻すと、メールをくれた大学生の質問への回答は、

「政府がお金をどれだけ使っても、若い人(未来の子供達)など、将来世代のツケ(負担)には一切ならない」

ということなのですが、その理由を(土曜日の説明とは)別の角度から突っ込んで解説します。


色々解説の仕方はあるのですが、具体的な事例で考えるとわかりやすいので、

昨年全国民に支給された「10万円の給付金」を例にとって、できるだけかみ砕いて説明します。


昨年の特別定額給付金で、国民全員に一律10万円が給付されました。

まず大前提として、このお金は「税金」でまかなわれたわけではありません。

(その意味で麻生大臣の「税金でやるという発想が間違い」というコメントは正しいです)

ではどうやって政府はお金を作ったかと言うと、「国債」を発行して、政府がそれをお金に換えて国民に配ったわけです。

1人10万円ですから、ざっくり1億3000万人ぐらい国民がいるとすれば、

1人10万円×1億3000万人分=13兆円

のお金を給付したことになります。

これによって政府には13兆円分の負債(借り入れ)が生じましたので、それが「赤字」として政府のバランスシート(家計簿みたいなもの)上にカウントされます。

その赤字としてカウントされる国債のことを「赤字国債」というわけです。

が、ここからがウルトラ鬼重要なポイントなのですが、

【 この「赤字国債」の「赤字」というのは何一つ問題のない赤字 】

なのです。

「赤字=悪いこと」

というのは一般的な庶民感覚(個人の貯金や家計簿や企業の会計など)であれば良くないのは当然です。

しかし通貨発行権のある日本政府の場合は、この赤字はどれだけ増えても全く問題ないのです。

財務省はその庶民感覚を狡猾に利用して、財政をよく理解していない無知な国民・政治家を、

「政府の財政赤字によって日本が財政破綻する」

と言い続け、マスコミや御用学者を使って騙し続けてきました。

97年に消費税を5%にした橋本龍太郎元首相も、亡くなる前に「財務省に騙された」と言っていたのです。

こうして「赤字=悪いこと」と思い込んでいたほとんどの国民は、「財政赤字=悪いこと」とプロパガンダにまんまと騙されてしまったわけです。


ではなぜ、「財政赤字がどれだけ膨らんでも全く問題ない」かと言うと、(以下、スーパーウルトラ鬼重要なことなので頭に叩き込んでください)

【 政府の赤字=民間(国民)の黒字 】

であるため、

【 財政赤字の過去の累積(「国の借金が1100兆円ある!」と言われていたもの)は、「政府が国民のために使ってきたお金が累計それだけある」ということを表しているに過ぎない 】

からです。

思い出してみてください。

昨年政府が全国民に一律10万円を給付した時に、政府の赤字国債は13兆円増えたわけですが、

「それと同時に」

「国民のお金が13兆円(1人10万円)増えた」

・・・じゃないですか。当たり前ですよね。全国民に1人10万円を配る予定で、13兆円分の赤字国債を作った。

その13兆円は、国民1人1人の銀行口座に10万円振り込まれる形で給付された。

【 13兆円の赤字国債=13兆円の国民の黒字 】

なのです。これまで何度も

「『政府の赤字=国民の黒字』はコインの裏表の関係」

にすぎず、

【 同じ内容を別の表現で言い換えているにすぎない 】

と言ってきましたが、それはこういうことなのです。

上記のように、昨年の一律10万円の給付金を例に考えれば、わかりやすいのではないかと思います。


こういう話をすると、何もわかっていない経済学部の教授・慶應大土居丈朗教授のような財務省の飼い犬の大学教授・池上彰のようなテレビに出ている何も理解していない有識者や野田元首相のような自分でデータを一切見ない政治家たちは、

「そんなにお金を配ったら、終戦直後のようなハイパーインフレが起きるんだ!インフレというのはとても怖いんだ!」

という、デフレで大勢の国民が死んでいるのに「インフレ怖い怖い病」を発病しておられるのです。

が、日本の現状においてインフレをビビりまくっている馬鹿さ加減と罪深さがどれほどおぞましいことかという点については、

少し前に音声でスーパー詳しく噛み砕いて説明しました。たぶんこれ以上にわかりやすく解説するのは不可能です。

▼「インフレ率のみ注意」についてたぶん日本一かみくだいて優しく解説した音声

ちなみに政府の赤字国債(池上彰など有識者、産経・毎日・読売はじめ全マスコミが「国の借金」とあおっているもの)は、現時点で1100兆円を軽く超えていますが、

50年前の1970年と比較すると、その額は「150倍」にもなっています。

グラフを見たことがなかった人は、以下のグラフを必ず一度は確認して、目に焼き付けておきましょう。

▼参考グラフ【日本政府の長期債務残高とインフレ率・長期金利】


1982年の鈴木内閣から財政破綻論がスタートしましたが、一体いつになったら日本が財政破綻するんでしょうか?

150年前の1872年からですと、政府の負債は3700万倍にもなっています。

また大勢の経済学者・有識者やマスコミや政治家たちが言っている、

「財政赤字が増えたらインフレが起こって金利も上昇する!!」

というのも、上記のグラフを見れば完璧に嘘(or間違い)だったことが明らかです。

どれだけ政府の赤字が増えても、インフレ率も金利も全く何十年も上がってません。


ねえねえ、一体いつ「財政破綻」ってするんっすか?テレビで散々煽りまくってきた池上彰さん、教えてもらえますかね。((/・ω・)/


繰り返しますが、この政府の負債(=赤字国債)というのは、単に

「これまで政府が国民にこれだけのお金を使ってきたよ」

という累計の額を表しているにすぎず、政府がそれだけ赤字国債を増やしたということは、コインの裏側では、「それだけ国民が豊かになっている」ということです。

(ただし緊縮政策で国債発行が少なすぎたせいで貧困化しましたが、赤字国債の累積自体は、そのぶんだけ国民を黒字にしたことを意味する)

そもそも、その赤字国債の半分は、政府の子会社である日本銀行が半分所有しています。

赤字の累計がどれだけ増えても問題ありませんが、かりに赤字国債が増えたところで、子会社の日本銀行が買い取れば終わりです。

外国からお金を借りまくって財政破綻したギリシャ(ギリシャの債権者の約80%が欧州中央銀行などの公的機関)やアルゼンチンと、日本は「赤字」の構造が全く違うということです。


上記の話はMMT(現代貨幣理論)とほぼ同じですが、MMTの 世界トップの専門家として知られるステファニー・ケルトン教授が先日日本に来日しました。

そのときケルトン教授がおっしゃっていたのが

「日本はこれほどデフレで大変な事態に陥っているにもかかわらず、政治家も記者も大学教授もみんなインフレを心配して恐れて、必要な財政出動を否定する。まったくどうかしている」

とのことでした(記憶で書いたのでざっくりした主旨)。

全くその通りだと思います。さすがケルトン教授で、日本に住んでいないにもかかわらず、日本のこのあまりにバカバカしい状況を、日本人よりもはっきり見抜いておられます。

「20年以上もデフレなのに、何をインフレなんて心配しまくっとんねん」

という話。


「超勉強法」などの大ベストセラー作家で、日本を代表する経済学者・野口悠紀雄先生の以下の記事もひどいもんでした。

▼コロナ禍で増大する財政需要の財源を国債に頼り続ける「恐ろしいツケ」(ダイヤモンド・オンライン)

一見それっぽく書かれているので、上記の記事も国民の99.9%は何がおかしいか全くわからないと思います。

その間違いを一言で言うと「インフレを必要以上に恐れている」です。これで終わり。

(今の経済学は完全に地動説と天動説の転換の時代に突入しているので、これまで主流派の経済学とされてきたものは全部間違いだったと根底からひっくり返っている状況です。ゆえにこれほど有名な経済学者ですら、私ごとき専門外の素人の人間にあっさり論破されてしまうと言う話。野口さんは昔から好きだったので残念(つД`))


余談ですが、インフレを恐れている人間には共通点があり、

▼庶民生活を全く理解していない。
▼貧困の経験がない。
▼自分で商売をやった経験がない。
▼自分はマスコミ・教授・公務員・大企業など「金の心配がない世界」でずっと生きているから、リアルな金のない不安・苦しみを分からない(だから脳内で思考遊びのインフレ恐怖症になる)

・・・といった共通項がある人間ばかりです。少なくとも私が知っている限りそうです。


20年以上もデフレが続き、国民の4割が貯金もできず、国民総貧困国家となり果て、失業で苦境と絶望に陥り、緊縮政策で累計数十万人が自殺し、コロナでさらに自殺者が激増しているにもかかわらず・・・

この期に及んでインフレを過剰に問題視し、脳内だけで“妄想の経済遊び”をしているバカ有識者どもは、「数え切れないほどの国民が生活に困窮し、明日の暮らしもままならない国民も大勢いる現実」をいい加減に直視しろ!!!!


※以下はごくごくごく一部の事例。
去年の自殺者は約2万1000人、コロナの影響で女性が大幅増
コロナのしわ寄せか、目立つ女性の自殺 2020年は増加に転じる
就業者数93万人減 11年ぶり減少幅 非正規をコロナ直撃85万人減<総務省調査>
“コロナ失業” 8万人近く 実際はさらに多いと見られる 厚労省
パート・アルバイト女性「見えない失業90万人」の孤立
「バイト削られ厳しい…」学生に食料 川崎で支援イベント
「シャワーは2日に1度…」新型コロナが直撃したひとり親家庭の生活の今
「食べ物を買うのも難しい」 新型コロナウイルスと貧困、英教会の支援活動
コロナ下のシングルマザーたち:失業、減収、「支援なき」緊急事態宣言 
自助と言われても  気づいたら全財産103円 42歳女性が「見えない貧困」に落ちるまで
コロナ危機で貧困増大 先進国含む「飢え」急増
報道されない「男性の失業率」の増加、実は「雇用崩壊」の超危険シグナルだった…!


知識人トップのはずの大学教授やジャーナリストやマスコミの経済記者で、まだ何が真実かも気づかないアホが多すぎて、本当に心底疲れます。マジでいい加減にしてほしいと思います。

きりがないので今回はこの辺にしますが、 財政赤字はどれだけ増えても将来世代のツケになど一切なりません。間違ってたら死んでもいいです。

これを中途半端に理解していると、一見社会的地位があって頭の良さそうに見える大学教授・マスコミ・有識者・経済評論家・ジャーナリスト・金融アナリスト・芸能人のコメンテーターら、

全く何もわかっていないのに影響力だけは無駄にある人間たちに、必ず騙されることになります。

そしてその嘘(間違い)を大勢の国民が信じ込み、すさまじい人数の弱者の国民が「自己責任」の名のもとに殺されてきたのが、この20数年だったと言うことです。

以上の事実をしっかりと理解して、国民全員でこの認識を共有し、間違った情報を広めている人間達(の言論)を徹底的に叩き潰す覚悟が必要だと思っています。

それができないでボロボロになった日本を残すことこそが、

これ以上ないほど最大最悪の

「将来世代へのツケ」

なのです。

それではまた。


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